[ 2008/05.17 22:26 ] 〈SS〉
今日で、もう罰ゲームも終わり.....やったー!!
よし!!なんだか軽い気持ちに....ん?拍手?どれどれ....
>サ「そーなのかー」 ル「そーなのかー」 『そーなのかー』強化月間です。
>『そーなのかー』強化月間です。
>強化『月間』です。
>これは今月中はずっと更新するフラグ!
>よっしゃあ、1日5回は来てやるぜ!
>そして更新されてなかったら・・・うふふ
.......しまったああぁぁぁぁぁ!!!!!(うるさい
まさか自分で墓穴を掘ってしまうとはー!!!!
.....しかたない....今月は、ほぼ毎日更新するか......
というわけで、今月はほぼ毎日更新となります。よろしく〜
え?出来るのかって?.......多分........無理(おい
いや〜。まさか、こうなるとは......予想外でした.....
うう....ネタもssも無いよ.......
さて、それは置いといて、昨日の続きです。
昨日、受け攻めについて話しました。次は......
......何について話しましょうか?(こら
じゃあ私のssの書き方でも....え?聞きたくない?ですよねー.......
どうしようかなー......
.....仕方ないので、適当に書いたssを.....本日二本目ですー
では、どうぞー。
よし!!なんだか軽い気持ちに....ん?拍手?どれどれ....
>サ「そーなのかー」 ル「そーなのかー」 『そーなのかー』強化月間です。
>『そーなのかー』強化月間です。
>強化『月間』です。
>これは今月中はずっと更新するフラグ!
>よっしゃあ、1日5回は来てやるぜ!
>そして更新されてなかったら・・・うふふ
.......しまったああぁぁぁぁぁ!!!!!(うるさい
まさか自分で墓穴を掘ってしまうとはー!!!!
.....しかたない....今月は、ほぼ毎日更新するか......
というわけで、今月はほぼ毎日更新となります。よろしく〜
え?出来るのかって?.......多分........無理(おい
いや〜。まさか、こうなるとは......予想外でした.....
うう....ネタもssも無いよ.......
さて、それは置いといて、昨日の続きです。
昨日、受け攻めについて話しました。次は......
......何について話しましょうか?(こら
じゃあ私のssの書き方でも....え?聞きたくない?ですよねー.......
どうしようかなー......
.....仕方ないので、適当に書いたssを.....本日二本目ですー
では、どうぞー。
「なあ、香霖?」
「...なんだい、魔理沙?」
「なんでナイフがお前の顔の横に刺さってるんだ?」
「..........いや、別になんでもないんだ」
まさか、あのメイド長にいきなりナイフを投げられたとは、口が裂けても言えない。
言ったら、何をされるのかわかったもんじゃない。
無論、魔理沙にあのメイド長のせいだとバレても。だ。
ただ、なんで「魔理沙と話す」と言っただけでナイフを投げられなくちゃいけないのかがわからない。
「....どう考えても、何でも無いとは思えないぞ」
「.....大丈夫だから、放っといてくれ.....」
「........まさか、咲夜か....?」
「ち、違う!!断じて違う!!!」
「....何か怪しいな....」
「本当に違うんだ!信じてくれ!!」
「そ、そこまで言わなくても......」
あ、危なかった.....もう少しで僕の命が無くなるところだった.......
「まあ、いいか。じゃあ私はこれで帰るぜ」
「あ、ああ。わかった」
「あ、一応咲夜に言ってみるからなー。それじゃ」
「!?ちょ!ちょっと!」
「じゃあなー」
.......ああ....これで僕の人生も終わり、か........
......死なないように、願ってるかな....はは.....
その後、死にそうになったところを紫に助けられて、僕は九死に一生を得た......
初めて紫に感謝したよ.......
はい。よくわかりません。(そーなのかー
なんか、批判が来そうで怖い....(なら更新するな
では、これで罰ゲームも終わり。(そーなのかー
ノルマも達成したし!!おしまいー!!
.....ほぼ毎日更新だけどね.....
では、今日はここまで。さよーならー。
「...なんだい、魔理沙?」
「なんでナイフがお前の顔の横に刺さってるんだ?」
「..........いや、別になんでもないんだ」
まさか、あのメイド長にいきなりナイフを投げられたとは、口が裂けても言えない。
言ったら、何をされるのかわかったもんじゃない。
無論、魔理沙にあのメイド長のせいだとバレても。だ。
ただ、なんで「魔理沙と話す」と言っただけでナイフを投げられなくちゃいけないのかがわからない。
「....どう考えても、何でも無いとは思えないぞ」
「.....大丈夫だから、放っといてくれ.....」
「........まさか、咲夜か....?」
「ち、違う!!断じて違う!!!」
「....何か怪しいな....」
「本当に違うんだ!信じてくれ!!」
「そ、そこまで言わなくても......」
あ、危なかった.....もう少しで僕の命が無くなるところだった.......
「まあ、いいか。じゃあ私はこれで帰るぜ」
「あ、ああ。わかった」
「あ、一応咲夜に言ってみるからなー。それじゃ」
「!?ちょ!ちょっと!」
「じゃあなー」
.......ああ....これで僕の人生も終わり、か........
......死なないように、願ってるかな....はは.....
その後、死にそうになったところを紫に助けられて、僕は九死に一生を得た......
初めて紫に感謝したよ.......
はい。よくわかりません。(そーなのかー
なんか、批判が来そうで怖い....(なら更新するな
では、これで罰ゲームも終わり。(そーなのかー
ノルマも達成したし!!おしまいー!!
.....ほぼ毎日更新だけどね.....
では、今日はここまで。さよーならー。



