肉まん&あんまんシスターズ
このごろゆっくりが可愛くて仕方ないサレナです。特に肉まんが可愛いです。
もう9000Hitもしたんですね.....ありがたやありがたや。
今日は拍手を更新しました。よかったら見て下さいなー。
続きを読むから、前の拍手の内容が見れますー。よければどうぞー。
もう9000Hitもしたんですね.....ありがたやありがたや。
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サ「久しぶりの拍手ss更新です〜」
咲「あら?貴方の名前の所に『女』って付いてないわね」
サ「なんか、もうどうでも良くなったと言うか、男より女の方がいいかなー...とか思ったり。だから外しました〜」
咲「.....まあ、いいわ。それは貴方の自由だしね」
サ「でしょー?」
咲「....ところでサレナ?」
サ「あははー?なんでしょー?」
咲「.....リクのssは何時書き終わるのかしら....?」
サ「.....あははー?」
咲「あははー?じゃ無いわよ!早く書いちゃいなさい!!」
サ「うう....だってー」
咲「いいから、さっさと書く!!」
サ「はいー.....」
咲「次から、ssがありますよ」
サ「私にも喋らせ... 咲「ss書いてから!」
サ「...はいー」
枯れ葉も落ち、湖にも氷が張り、降り積もる雪。
景色は一面、太陽の光が反射し、銀世界となっていた。
今年も、冬の時期が来た。
「....寒いな」
霖之助は、外の景色を見て、そう呟いた。
息は白く、外の景色は一面雪景色。
霖之助は、ストーブを付けようと、ストーブの近くまでよった。
そして、スイッチを入れた。が、警告音が鳴った。
「.....?ああ、燃料が切れてしまったのか」
霖之助は、ストーブの燃料タンクを取り出し、燃料が入っている容器までもっていき、燃料を移そうとしたが、容器が妙に軽い。
「.....まさか」
霖之助は容器の中身を見てみた。
....燃料が無い。
これでは、ストーブを使う事は出来ない。
「...さて、どうしようか」
霖之助が、悩んでいるといきなり空間が割れ、中から女性が出てきた。
「どうも。霖之助さん」
「うわ!?....なんだ、紫か....」
いきなり出てきたのは、スキマ妖怪、八雲 紫。
紫は霖之助を見ると、少し笑みを浮かべている。
霖之助はそんな紫を見ると、少し警戒したように話しかける。
「....何をしに来たんだい?」
「困ってる霖之助さんを助けようと思って」
紫はそう言うと、霖之助に近づいていく。
霖之助は、少し後ずさりをする。紫と距離を取るために。
「....なんで、後ろに下がるのよ?」
「いや、気にしないでくれ」
紫はまた近づこうとするが、霖之助はまた後ずさる。
紫が一歩近づけば、霖之助はまた一歩後ずさる。
それを繰り返しているうちに、霖之助は壁まで追いつめられてしまった。
「もう逃げられないわよ?霖之助さん」
「....そのようだね」
霖之助は、諦めたようにため息をついた。
「まったく。助けてあげようとしてるのに....」
「いや、なんかされそうで...」
実際、霖之助は前に紫に襲われかけた事がある。それも何度か。
たいてい、何処からとも無く誰かがやって来て、未遂ですむが。
「それで、燃料が無いのね。ストーブの」
「......そうだよ」
紫は霖之助がその一言を言うと、笑みを浮かべて霖之助の方を見た。
霖之助は、紫のそんな笑みを見て、またため息をつくのだった。
「....それで、条件は?」
「あら?解ってるじゃない。条件は簡単。冬が終わるまで私の家に居なさい」
霖之助は、そんな紫の言葉を聞いて、深いため息をついた。
まあ、大体予想道理。と言ったところだろう。
「.....つまり、春まで君の家に住み込めと?」
「ご名答〜」
「....はぁ」
霖之助は、今日何度目になるか解らないため息を、ついた。
サ「とりあえず、これで終わり〜」
咲「なんか中途半端ね......」
サ「気にしない〜」
紫「そういえば、なんで何時も私と咲夜なの?」
咲「...そういえば、確かに。気になるわね」
サ「なにが?」
咲「この雑談よ。いつも私と紫じゃない」
サ「ああ、只何となくです」
紫「貴女、ルーミアが好きじゃなかった?」
サ「大好きですよ」
咲「じゃあ、何で?」
サ「なんとなく。としか答えられません」
紫「...まあ、いいわ」
サ「これで、今回の拍手ssはおしまいです」
咲「読んでくれて、ありがとうございます」
サ「今後も、よろしくお願いします」
咲「....なんで私までお礼を言ってるのかしら....?」
サ「いいじゃないですか。こんなのも」
咲「あら?貴方の名前の所に『女』って付いてないわね」
サ「なんか、もうどうでも良くなったと言うか、男より女の方がいいかなー...とか思ったり。だから外しました〜」
咲「.....まあ、いいわ。それは貴方の自由だしね」
サ「でしょー?」
咲「....ところでサレナ?」
サ「あははー?なんでしょー?」
咲「.....リクのssは何時書き終わるのかしら....?」
サ「.....あははー?」
咲「あははー?じゃ無いわよ!早く書いちゃいなさい!!」
サ「うう....だってー」
咲「いいから、さっさと書く!!」
サ「はいー.....」
咲「次から、ssがありますよ」
サ「私にも喋らせ... 咲「ss書いてから!」
サ「...はいー」
枯れ葉も落ち、湖にも氷が張り、降り積もる雪。
景色は一面、太陽の光が反射し、銀世界となっていた。
今年も、冬の時期が来た。
「....寒いな」
霖之助は、外の景色を見て、そう呟いた。
息は白く、外の景色は一面雪景色。
霖之助は、ストーブを付けようと、ストーブの近くまでよった。
そして、スイッチを入れた。が、警告音が鳴った。
「.....?ああ、燃料が切れてしまったのか」
霖之助は、ストーブの燃料タンクを取り出し、燃料が入っている容器までもっていき、燃料を移そうとしたが、容器が妙に軽い。
「.....まさか」
霖之助は容器の中身を見てみた。
....燃料が無い。
これでは、ストーブを使う事は出来ない。
「...さて、どうしようか」
霖之助が、悩んでいるといきなり空間が割れ、中から女性が出てきた。
「どうも。霖之助さん」
「うわ!?....なんだ、紫か....」
いきなり出てきたのは、スキマ妖怪、八雲 紫。
紫は霖之助を見ると、少し笑みを浮かべている。
霖之助はそんな紫を見ると、少し警戒したように話しかける。
「....何をしに来たんだい?」
「困ってる霖之助さんを助けようと思って」
紫はそう言うと、霖之助に近づいていく。
霖之助は、少し後ずさりをする。紫と距離を取るために。
「....なんで、後ろに下がるのよ?」
「いや、気にしないでくれ」
紫はまた近づこうとするが、霖之助はまた後ずさる。
紫が一歩近づけば、霖之助はまた一歩後ずさる。
それを繰り返しているうちに、霖之助は壁まで追いつめられてしまった。
「もう逃げられないわよ?霖之助さん」
「....そのようだね」
霖之助は、諦めたようにため息をついた。
「まったく。助けてあげようとしてるのに....」
「いや、なんかされそうで...」
実際、霖之助は前に紫に襲われかけた事がある。それも何度か。
たいてい、何処からとも無く誰かがやって来て、未遂ですむが。
「それで、燃料が無いのね。ストーブの」
「......そうだよ」
紫は霖之助がその一言を言うと、笑みを浮かべて霖之助の方を見た。
霖之助は、紫のそんな笑みを見て、またため息をつくのだった。
「....それで、条件は?」
「あら?解ってるじゃない。条件は簡単。冬が終わるまで私の家に居なさい」
霖之助は、そんな紫の言葉を聞いて、深いため息をついた。
まあ、大体予想道理。と言ったところだろう。
「.....つまり、春まで君の家に住み込めと?」
「ご名答〜」
「....はぁ」
霖之助は、今日何度目になるか解らないため息を、ついた。
サ「とりあえず、これで終わり〜」
咲「なんか中途半端ね......」
サ「気にしない〜」
紫「そういえば、なんで何時も私と咲夜なの?」
咲「...そういえば、確かに。気になるわね」
サ「なにが?」
咲「この雑談よ。いつも私と紫じゃない」
サ「ああ、只何となくです」
紫「貴女、ルーミアが好きじゃなかった?」
サ「大好きですよ」
咲「じゃあ、何で?」
サ「なんとなく。としか答えられません」
紫「...まあ、いいわ」
サ「これで、今回の拍手ssはおしまいです」
咲「読んでくれて、ありがとうございます」
サ「今後も、よろしくお願いします」
咲「....なんで私までお礼を言ってるのかしら....?」
サ「いいじゃないですか。こんなのも」
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